ミニ1000純正の触媒ガードは疾うの昔に捨てたので吊り金具諸々は探すまでも無く手元に無い
有ったとしてもVALTANの触媒等々で排気系は1300相当にしてあるから大加工が必須で、購入するにも、うちのミニの仕様に適合するパーツが存在するワケは無く、DIYか、どっかに特注?
とりあえず吊りゴムを購入しようと近所のカー用品店に行ったところドーナツは見当たらず、代替は強化品のJURAN Racing 強化マフラーリング No.32507だそうで、これでいいか~?と、購入
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とりあえず吊りゴムは購入したものの中間の金具をどうするか?と、なんとかなるさと行き当たりばったり
最初はステンレス板の加工品図面を引こうかと落書きしながら考えつつゴムとの引っ掛かりのフック部分の剛性考えると厚くして〜リブ付ける?そうなると加工が面倒だから〜巻いてネジかリベット留めで良さそうだ、となると穴が4つ空いただけの帯板?幅20mmぐらいの帯板を購入して現物合わせで穴あけで十分だよな~で、ネジを購入するついでにホームセンターでブラブラしていて、汎用の穴あきステンレス板の加工でいいじゃん!!と構想が固まる
ガレージの床に水抜き勾配が有ってパーキングブレーキだけでは怖いので後輪に輪留めを入れて、フロントにウマをかける
ま、ジャッキアップの時は動かないように輪留め入れるのが基本なんですけど
固定位置を現物合わせで切って削って この吊ゴム固すぎ!!
板とゴムを組み合わせた状態では組み付けが困難で怪我をしそうなレベル
ゴムを車体側に取り付けて、後からバンドをねじ止めすることで解決する
吊りゴムがなじんだところで穴位置を見直して、もうちょっと上げられれば?
そもそも、ミニは亀の子(アプローチアングル)頂点の一番当たりやすいところに触媒が出っ張っているのが最悪で、ちょっとした段差やスロープで何かと触媒が当たる
© ミニ乗りの堕話
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