距離にすると7千キロの声が聞こえる手前ぐらいで遅目? ま、ブローバイを吸わせているせいか特に高速走るとオイルの減りが早く、半部以上補充オイルだし・・・・・・トカナントカ、言い訳
ブローバイ処理(オイル減り)対策はそのうちするにして、半年ぐらい前に購入していたもののお蔵入りしかけたオイルを引っ張り出してくる
Shell Histrics HX3 20W-50
というシェルのヒストリックカー用エンジンオイルで、購入したトランプ戦争前は1缶1万円ちょっとだったけど今は2万円弱? それでも約1Lのプラボトル10本買と同じぐらいで、プラボトル2回分で4回オイル交換が出来る感じ
ミニの下にオイル受けを入れるのにジャッキアップする必要が無い車高の高さに泣けてくる これ以上車高を下げるとガレージの入口のアプローチで触媒が引っ掛かり入れなくなるのでこれ以上下げられない、これでも侵入角度を間違うと触媒が入口で擦れる、元々触媒を取り付ける設計されていないところに後から無理やり取付しようとするから一番先にぶつかって最悪マフラー落っことす原因になったりする
グリーン化ナンタラで13年超えのクルマは環境に悪いって割り増し税金取られてんだから、排ガス浄化装置不問でいいのでは?どうせ税金割り増しにしないといけないぐらい環境に悪いのでしょ?
ジャッキ不要でオイル交換かと思ったら、ドレインボルトが固く、無理すると急に緩んで、ボディかミッションケースに手を強打する悪寒から、ジャッキを引っ張り出して来て緩める羽目になる
ミニのお約束、ドレインボルト鉄粉確認 距離の割に綺麗な方か?
20Lペール缶を自宅でオイル交換なんてしたのは、20年以上前でオイルジョッキ無いし、購入しても半年1回じゃ?
ふと安焼酎のペットボトル加工で代用しようと思いつき、注油用の穴を加工してやる
© ミニ乗りの堕話






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